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ディンゴ (三菱 ディンゴ)

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全長3885mm、全幅1695mmでコンパクトクラスのハイトワゴンとして1998年2月に登場。車名のディンゴは、当たりを意味する“ビンゴ!”に三菱のマーク、ダイヤモンドの“D”を引っかけたものだ。コラムシフトの採用によって前後&左右へのウォークスルーが可能だったり、リアシートはスライド+ダブルフォールディング機構を備えるなど、日常での使いやすさを追求。エンジンは当初1.5リッターGDI(105ps)のみだったが、マイチェン時に1.3リッター(80ps)と1.8リッターGDI(135ps)を追加ラインナップ。とくに1.8リッターモデルはこのクラス唯一ということもあり、コンパクトなボディとの相乗効果でパワフルな走りを見せてくれる。また、1.5リッターのミッションが4ATからCVTに切り替えられたのもトピック。サスペンション形式はフロントがストラット、リアがマルチリンクである。

デビュー当時は1.5リッター+FF+4ATのみの組み合わせで、Bスタイル、ディンゴ(標準グレード)、Mスタイル、Sスタイルという展開。1999年12月には、それぞれに4WDモデルが追加された。2000年2月、ヘッドライトが一般的な横長タイプとされるなど、フロントマスクのデザインが大幅に変更され、併せて1.3Xと1.8エアロが新たに加えられた。2001年2月になると1.3にお買い得モデルPOPが加わり、ミッションにCVTを採用することになった1.5もV、J、ナビパックという展開に。この時UVカットガラスやキーレスエントリーなどの装備充実化が図られ、ナビパックに至ってはフルオートエアコンや14インチアルミホイールが標準装備となった。ちなみに、シリーズを通してABSや運転席&助手席エアバッグは全グレードにもれなくそなわっている。

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