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FTO (三菱 FTO)

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FTOの歴史は大きく分けて2つに分けられる。71年から75年までの間、生産されたFRクーペが第1期のFTO。第2期のFTOは’94年より登場。ミラージュやランサーをベースとしたFFスポーツクーペという立ち位置で復活したのである。エンジンは3種類、最高出力200馬力の2.0リッター MIVEC.V6、最高出力170馬力の2.0リッターV6、そして最高出力125馬力の1.8リッター直4というラインナップになっていた。96年には運転席SRSエアバッグを標準装備にしたほか、GPとGPスポーツパッケージというモデルを追加。97年2月にはフロントまわりを一部改良し、200 馬力のエンジンを搭載し大型リヤウイングを装着したGPバージョンRを設定。同年11月にはエアロシリーズ2車を追加したが、その後は変更もなく00年 8月をもって生産が打ち切られた。

FTOに設定されていたグレードは大きく分けて次のとおり。2.0リッターのV6を搭載するGPX、GPバージョンRエアロシリーズ、GPバージョンR、 GXスポーツパッケージエアロシリーズ、GXスポーツパッケージ、GR、GPバージョンRエアロシリーズ、1.8リッターの直4を搭載するGSになる。トランスミッションは全グレードで5速MTもしくはINVECS-II4速ATを選択することができた。このINVECS-II4速ATとは最適制御に学習制御を取り入れ、ドライバーの運転スタイルに合ったシフトを行い、さらにマニュアルゲート側ではシフトレバーの前後操作でマニュアルシフトが楽しめるというものである。パワートレインはエンジン横置きのFF。サスペンションはフロントがストラット+コイルで、リアがマルチリンク+コイルとなる。

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