スプリンター カリブ (トヨタ スプリンター カリブ)
トヨタ スプリンター カリブの新車中古車情報満載。スプリンター カリブのカタログ情報や最新ニュース、新車値引き情報、豊富な中古車物件情報、スプリンター カリブオーナーの声など、あなたの欲しい情報がどこよりも詳しく探すことが出来ます。
トヨタ スプリンターカリブの過去のモデルまで詳細なデータを掲載。
気になる車種の比較も簡単にすることが出来ます。
トヨタスプリンター カリブを売却をお考えの方には買い取り価格(下取り価格)や相場も知ることが出来ますよ。
そのほか車の乗り換えや買い替えに必要な知識
- 賢い車の手放し方
- 賢い中古車購入法
- 賢い新車購入法
トヨタ スプリンター カリブの市場相場と、ユーザー投稿によるリアルな値引き情報を入手。
今すぐ、スプリンター カリブをクリックしてみてください。
↓↓↓↓↓↓↓↓
スプリンター カリブのプロフィール(ガリバー車買り査定より)スプリンターをベースに開発されたステーションワゴンが、スプリンターカリブだ。初代登場時から駆動方式を4WDのみとしたところに、この車がただのツーリングワゴンではなく、SUV的なコンセプトを色濃く反映されたモデルであることがうかがえる。搭載されるエンジンはトヨタのエンジンライナップの中でもかなり古い4A型や7A型。エンジンのフィーリングやドライバビリティといったところを最新型と比較すると、かなり厳しいといった印象。ただし、コンパクトなボディに1.6リッターエンジンという組み合わせが、そうしたデメリットを払拭しているのは確か。スポーティなチューニングを施したサスペションとあいまって、キビキビとしたハンドリングとコンパクトワゴンとは思えないほどの刺激的な走りを味わうことができる。乗り心地の部分で多少硬さは否めないものの、スポーティワゴンというキャラクターを考えれば、大きな問題にはならないはずだ。当初は4WDのみの設定であったが、FFモデルも追加され、スポーティさだけでなくファミリーユースでも使える柔軟性をもたせている。
エンジンは110馬力の1.6リッターと120馬力の1.8リッターという2本立て。ただし、1.6リッターのBZツーリングには165馬力の1.6リッターエンジンが搭載される。グレード体系は、1.6リッターにロッソ、Sツーリング、Zツーリングがラインアップされる。1.8リッターは駆動方式を 4WDのみとしたZツーリングのみの設定となっている。
98年に追加されたグレードであるロッソは、カローラのヨーロッパモデルのファニーなフロントマスクを採用したモデルである。真っ赤なボディカラーとその顔つきは、かなりのインパクトがあり、多くのユーザーから支持を集めた。

