グランビア (トヨタ グランビア)
トヨタ グランビアの新車中古車情報満載。グランビアのカタログ情報や最新ニュース、新車値引き情報、豊富な中古車物件情報、グランビアオーナーの声など、あなたの欲しい情報がどこよりも詳しく探すことが出来ます。
トヨタ グランビアの過去のモデルまで詳細なデータを掲載。
気になる車種の比較も簡単にすることが出来ます。
トヨタグランビアを売却をお考えの方には買い取り価格(下取り価格)や相場も知ることが出来ますよ。
そのほか車の乗り換えや買い替えに必要な知識
- 賢い車の手放し方
- 賢い中古車購入法
- 賢い新車購入法
トヨタ グランビアの市場相場と、ユーザー投稿によるリアルな値引き情報を入手。
今すぐ、グランビアをクリックしてみてください。
↓↓↓↓↓↓↓↓
グランビアのプロフィール(ガリバー車買り査定より)グランビアのデビューは95年。4715mmの全長と1800mmの全幅を持つセミキャブオーバー型の大型ミニバンであった。しかし、現行型のノアやボクシィのような横置きエンジンのFF車ではなく、縦置きエンジンのFRであったのが大きな特徴であった。そのエンジンは2.7リッターのガソリンと3.0 リッターのディーゼルターボが設定されていた。室内はフラットで広く3列シートを持つ7人もしくは8人乗り。登場当初、ドアは右側には運転席用しかなく、左側には前席用と後席用を用意した。が、99年8月のマイナーチェンジに際し、右側にも後席用のスライドドアを持つタイプ、デュアルスライドドア車を追加。エンジンは2.7リッターのガソリンがなくなり、かわりに3.4リッターのV6エンジンが登場した。00年4月、5ドアのGデュアルスライドドアセレクションというモデルを追加設定し、車種の充実をはかった。が、02年5月のエルグランド登場にあわせて、その使命を終えた。
グランビアの歴史は登場時から97年以前までの前期、97年から99年までのあいだの中期、99年から製産終了までの後期と分けられる。前期に設けられていたグレードはQツインムーンルーフ、Gツインムーンルーフ、Q、G。中期型に設定されていたグレードはQツインムーンルーフエクセレントセレクション、Qツインムーンルーフ、Qプレステージセレクション、Qエクセレントセレクション、Q、Gツインムーンルーフ、G。後期に用意されていたのがG デュアルスライドセレクション、Gエアロスポーツバージョン、Qプレステージセレクション、Qエクセレントセレクション、Q、Gクルージングセレクション、GJセレクション、Gとなっている。すべてのエンジンですべてのグレードは選択可能であった。トラスミッションはコラム4速AT。駆動方式はFRと 4WDの2タイプを選択することが可能であった。

